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繰り返す顎のニキビを治した私の方法

   

あごにできるニキビ

わたしは、25歳のOLです。

中学高校時代にニキビとはほとんど縁がなかったのに、最近、繰り返してはできる顎ニキビにうんざりしています。

なんで、もう若くもないのにニキビができてしまうのでしょうか。

色々調べてみると、顎にできるニキビは中学生、高校生などの若いころにはできないらしいのです。

青春時代にできる額や鼻を中心にできるニキビと、大人になってから顎の周りにできるニキビは扱い方が違うようなのです。

若いころにできるニキビの治し方は、とにかく洗顔をして顔の皮脂をとることが大事なのですが、大人になってからできる顎のニキビを洗顔をして皮脂を無くして治そうとしても逆に悪化してしまうようなのです。

知っていました?

どうして、若いころにできるニキビと20歳を超してからのニキビの治し方は違うのでしょうか。

その理由を調べていたら、大きな違いは、若いころの肌と大人になってからの肌の新陳代謝の違いが原因なようなのです。

新陳代謝が悪くなると、肌のターンオーバーが遅くなります。

肌のターンオーオーバーとは、新しい肌が生まれてアカとして剥がれるまでの期間を指すようなのですが、この期間が遅くなってしまうので毛穴にニキビの原因菌であるアクネ菌が増殖してしまってしまうようです。

なので、顎ニキビのできやすい人は脂性肌の人ではなくて、乾燥肌の人が多いようなのです。

ニキビというと脂性肌の人がなりやすいと思っていましたが意外でした。

では、大人ニキビの顎ニキビを治すためにはどのようにしたらよいのでしょうか。

肌のターンオーバーを正常にしてあげることが大事なようです。

肌のターンオーバーを正常にするには、食事や睡眠などを十分に取ることも大事なのですが、私の場合は徹底的に顎のまわりの肌の保湿を行いました。

それだけでも効果を感じることができたのですが、顎ニキビの専用ジェルが存在ことを知りそちらも利用しました。

その顎ニキビ対策専用ジェルがメルラインです。

気になる口周りのニキビには【メルライン】

使い方は簡単でした。

顎ニキビの気になる部分にジェルを塗るだけです。

塗ってすぐに効果を感じることはできませんでしたが、使い始めてから4か月目くらいから、顎のニキビが無くなりだしました。

メルラインを肌に塗るとしっとりして、いかにも保湿されていると感じることができるので、やはり、その保湿効果が肌に良い影響を与えているのでしょうね。

乾燥しやすい時には特にメルラインをたっぷり肌に塗るようにしています。

顎ニキビに対しての効果の他にも、塗っているうちに肌が綺麗になり、フェイスラインも引き締まった感じがしています。

オールインワンジェルとして化粧品として今では使っているんですよ。

ぜひ、メルラインを顎ニキビで悩んでいる人に紹介したいと思います。

気になる口周りのニキビには【メルライン】

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